アメリカのオハイオ州で実際に自分が経験した留学に関するボランティアについての記事を記載しました。

海外に興味ある方へ 語学留学のすすめ

留学に関するボランティアについて

私は27才の子持ちです。妊娠前までは看護師として働いていました。今回は10代の時に自分が実際に経験した留学について記載しようと思います。ボランティア活動も少し体験しましたのでこの事も含めて記載します。

私が留学したのはアメリカのオハイオ州で、3週間の留学期間でした。そもそもなぜ留学しようと思ったのかというと、元々日本でもボランティア活動を小学生の頃からやっていたのでボランティアが身近なものであった事と留学して語学力を付けたいという事の2点が大きかったです。元々、将来は看護師を目指すきっかけとなったのも根本はボランティア精神からなので、国際的に通用する看護師になれればという気持ちでした。私が利用したのは学生の留学をサポートする様な企業での申し込みを学校を通して行いました。なので、1人で留学するのではなく同じ学生同士で楽しく留学する事が出来ました。高校生だったのである意味ちょっとした旅行感覚で参加したという人も中にはいました。現地では2?3人で宿泊するのですが、今考えるとホームステイもせっかくなので良かったなあと思いました。きっと探せばあると思うので、語学力をアップさせたいと考えている人は是非ホームステイをオススメしたいです。ボランティアの内容としては、私が参加したものはオハイオ州の同じ高校生と一緒に街のゴミ広拾いをするという奉仕活動に参加させてもらいました。街行く人との関わりはもちろん、現地の学生とも交流が持てるのでとても有意義な時間となりました。子供にも是非留学させたいです。

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